Sunday, March 25, 2012

ヘンギング ロック 山

ことしの はるやすみに、 ともだちと バスで ノースキャロライナへ いきました。 とても たのしかったです。 ノースキャロライナへ いったとき、 ともだちは ヘンギング ロック こうえんへ つれていってくれました。 こうえんで、 ともだちと ヘンギング ロック やまに のぼりました。 やまは とても たかくて、 きれい です。 ノースキャロライナへ いく まえに、 やまに のぼったことが ありませんでした。 すこし むずかしかった ですが、 とても おもしろいかったです。 やまの うえで、 たかいから、 すこし こわく なりましたが、 すごかったです。とおい ビルや きや やまを みることが できました。 それから、 こうえんで、 きれいな ウォータフォール へ いきました。 ウォーターフォールの したで、 およぎました。ウォータフォールは みずが つめたかった ですが、とても たのしかった です。 それから、 ウォータフォールの ちかくで、 ピクニックを しました。 おいしい ひるごはんを たべました。 それから、 つかれたから、 ともだちの うちへ かえりました。 そのひは わたしの おもいで です。

Monday, March 5, 2012

ねじまきどりクロニクル

わたしは いちばん すきな 日本語の 本が ねじまきどりクロニクルだと思います。 とてもおもしろくて、 楽しい 本 です。 むらかみ はるきは ほんを 書きました。 むらかみさんは あたまが とても いい です。 
The Wind-Up Bird Chronicle is an extremely interesting book by Japanese author Haruki Murakami. It is the story of a man who goes on several increasingly strange adventures in search of his missing cat and, later, missing wife. The book is funny, weird, sad, scary, goofy, and just down right brilliant. Haruki Murakami is one of the most famous Japanese authors and I absolutely recommend this book to anyone who is interested in modern Japanese literature.